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外せば、小さな財布に。
財布だけでも使える設計です。

Rivet One 開発中

MagSafeで着脱できる、
小さな本革ウォレット。
販売予定価格19,800円
販売開始予定2027年初頭
AIによる開発中のイメージ。
仕様・外観・価格・時期は変更になる場合があります。
01 / THE ESSENTIALS
持ち歩く中身を絞って、
ポケットのふくらみを抑える設計に。
6mm目標厚み
紙幣は折りたたんで収納。
開発中の概念図です。形状・縮尺は実物と異なります。6mmは設計目標で、収納時の厚み・仕様は検証中です。
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財布だけでも使える設計です。
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日本の工房と、試作を進めています。
DESIGN BACKGROUND
キャッシュレスが広がっても、現金の出番はなくならない。Rivet Oneは、その備えを小さくするための財布です。
キャッシュレス決済比率
58.0%
2025年の国内指標。支払い金額に占める割合で、利用者の割合ではありません。
経済産業省|2026年3月公表 ↗普段、現金を持ち歩かない人
約3%
2023年の調査。回答者2,403人を対象に、人口構成に合わせて補正した集計です。
NIRA総研|2023年調査・図1-4 ↗58.0%は支払い金額、約3%は回答者に占める割合です。調査年・対象が異なるため、直接比較する数値ではありません。
持ち歩くクレジットカードは、平均1.9枚。必要なカードを選ぶ使い方を、設計の参考にしています。
02 / EARLY ACCESS
LINEまたはメールで、先行案内をお届けします。
発売時に、購入方法とあわせてご案内。
収納量・対応機種を、購入前に確認。
試作の様子をお届け。希望する方は、アンケートにも参加できます。
価格・販売時期は変更になる場合があります。
03 / QUESTIONS
まだ購入できません。現在は開発中で、発売時のお知らせを受け取るための先行登録を受け付けています。
MagSafeでの装着を想定しています。対応機種・ケースは検証中で、確認後に一覧をご案内します。
カードは普段使いの2枚と予備の1枚、計3枚。折りたたんだ紙幣1〜2枚も収める設計です。収納時の使い勝手は試作で確認しています。
6mmは設計目標です。カード・紙幣を入れた状態の厚みは検証中で、最終寸法は収納条件とあわせて公開します。
小銭入れは設けない設計です。カードと紙幣を持ち歩くための財布です。